後援会機関誌「浮舟」


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【浮舟の内容】
▼冒頭に舟木さんのエッセー。
▼全国津々浦々の会員の皆さんのお便りを拝読,、会員同士の楽しい交流。
▼メディア出演予定番組キャッチ。
▼公演予定スケジュールを先取り。
▼コンサートチケットの申し込みOK
▼後援会主催の「会員限定コンサート」申し込みOK
▼記念日には特別なプレゼントが無料で戴ける特典付き。
機関誌「浮舟」を購読するには、入会する必要が有ります。以下。

後援会住所:
東京都千代田区三崎町2-11-13 MMビルⅡ201号

TEL.03(3239)6191㈹
FAX.03(3239)1508
舟木一夫後援会中央事務局

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◆会費:一ヶ月千円ですが半年あるいは1年単位で申し込みます。

舟木一夫リンク集25


リンク集25
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  5. 舟木一夫、新人演歌歌手・村木弾を激励
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  13. 舟木一夫さんの仙台コンサート楽しみました
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  15. コンサート 2023埼玉
  16. コンサート 2023京都
  17. コンサート 2023 南座
  18. コンサート 2023静岡
  19. コンサート 2023神奈川
  20. コンサート 2023神戸
  21. コンサート 2023広島
  22. コンサート 2023岡山
  23. ちょっと幕間に みなみらんぼう は如何?
  24. 修学旅行
  25. 手をつなごうよ日記


あゝ名古屋城
丘灯至夫・作詞、竹岡信幸・作曲

ときは戦国 血風千里
くぐる武将の 数あまた
ああ清正よ 正則よ
花散り敷けど 名は薫る
尾張徳川 名古屋城

花か霞か 旗指物か 
小手をかざせば とこの声
ああ夢いずこ 天守閣
古城に夕陽 色映えて
天に雄々しき 金の鯱

星は流れる 歴史はうつる
むかしを語れ 大手門
ああかちどきの 冬の陣
若武者いまは 還らねど
ここに城あり 名古屋城

舟木さんの作詞・作曲 ①

 上田成幸
紹介 曲名 作詞 作曲
君へ心こめて 上田成幸 上田成幸
思い出カフェ・オ・レ 上田成幸 上田成幸
蜃気楼 上田成幸 上田成幸
浮世まかせ 上田成幸 上田成幸
ありがとうも さようならも 上田成幸 上田成幸
29小節の挽歌 上田成幸 上田成幸
はしり書き 上田成幸 上田成幸
さ・よ・な・ら 上田成幸
別離(わかれ)のときに 上田成幸
愛だなんて言うまえに 上田成幸 上田成幸
れ・く・い・え・夢 上田成幸 上田成幸
RoCK’N ROLL ふるさと 上田成幸 上田成幸
都会(まち)の子守歌 上田成幸 上田成幸
~糸車~ 上田成幸 上田成幸
みんな旅人 上田成幸 上田成幸
WHISKY-LONELY 上田成幸 上田成幸
今は 風の中 上田成幸 上田成幸
End・Love 上田成幸 上田成幸
青春(わかさ)ばなし 上田成幸 上田成幸
潮どき 上田成幸 上田成幸
かくれんぼ 上田成幸 上田成幸
くやしまぎれ 上田成幸 上田成幸
あいつ 上田成幸 上田成幸
手さぐり坂 上田成幸 上田成幸
下町どこさ 上田成幸 上田成幸
秋景色 上田成幸 上田成幸
ガラスの架橋(はし) 上田成幸 上田成幸
つばさ 上田成幸 上田成幸
さよならの朝に 上田成幸 上田成幸
れんげ草 上田成幸 上田成幸
END-FIN-FINE 上田成幸 上田成幸
序曲だけのコンサート 上田成幸 上田成幸
夢幻-MUGEN- 上田成幸 上田成幸
斜節 上田成幸 上田成幸
ふっと木枯らし 上田成幸 上田成幸
浮かれ笛 上田成幸 上田成幸
そして未来 上田成幸 上田成幸
君よ振りむくな 上田成幸 上田成幸
○ はリンクしています。

 舟木一夫
紹介 曲名 作詞 作曲
英(はなぶさ)もよう 舟木一夫 舟木一夫
グッド・バイ・ソング 舟木一夫 舟木一夫
恋人形 舟木一夫 山路進一
季節かさねて 舟木一夫 舟木一夫
明日は明日で 舟木一夫 舟木一夫
どうせ On The Rock 舟木一夫 舟木一夫
浪速のうたごよみ 舟木一夫 舟木一夫
火の鳥 舟木一夫 舟木一夫
田舎の教会 舟木一夫
クリスタルマイラブ KAZUO 竜崎孝路
さんざし恋歌 舟木一夫 徳久広司
明日へ手拍子 舟木一夫 徳久広司
都会のカラス 舟木一夫 船村徹
さいはての月 舟木一夫 船村徹
ござる~GOZARU~ 舟木一夫 船村徹
 里中さとる
あなたは今 里中さとる 浜 圭介
思い出通り 里中さとる 岩鬼まさみ
眠らない青春 里中さとる 岩鬼まさみ
噂めぐり 里中さとる 里中さとる
別れの部屋 里中さとる 岩鬼まさみ
 すずきじろう
夜汽車は北へ すずきじろう 浜 圭介
愛終 鈴木じろう 幸田成夫
ちぎれ雲 すずきじろう 里中さとる
江戸の淡雪 すずきじろう 山路進一
総司が行く すずきじろう 山路進一
解決!地雷也 すずきじろう 渡辺宙明
恋唄 すずきじろう 浜 圭介
さくら仁義 すずきじろう 幸田成夫
 高峰雄作
残雪 高峰雄作 戸塚三博
ふたりだけの街角 高峰雄作 山路 進一
慕情はかなく 高峰雄作 市川昭介


♪曲を聴き終わってから次の曲を再生して下さいね。


君へ心こめて

作詞 上田成幸 作曲 上田成幸

木枯しの夜空を 肩にささえて
あてもない旅びと 俺も君も
若さゆえにすてた 花の二片(ふたひら)
愛の日々よ 熱き友よ

振りむけば流星 北へ尾を引く
今さらにいたみは 君のなみだ
望むひとに夢に めぐり逢えたか
寒さ閉ざす 明日はあるか

悲しみを悔みを 抱いて生きるな
何よりも君には それを願う
俺が心こめる 歌の一片(ひとひら)
春を告げろ 君に届け

俺が心こめる 歌の一片
春を告げろ 君の空に
春を告げろ 君の空に


浮世まかせ
作詞作曲 上田成幸

花を枕の 盃に
紅のかおりの 舞う午後は
好いた惚れたに 酔うもよし
浮世まかせの 春だもの

とぎれとぎれに 蝉しぐれ
ほろり情けに つまづいて
遠い父母 抱くもよし
浮世まかせの 夏の宵

夢をたずねて いそぐ男
待ってこがれて やせる女
背中合わせの 旅もよし
浮世まかせの 秋深く

どこか恋しい 古傷に
更けて木枯し 冴える夜は
心ふるえて 泣くもよし
浮世まかせの 冬の中


ガラスの架橋(はし)
作詞作曲 上田成幸

ひとは何故 何を求め
愛の海を 渡る
細々と 透きとおる
ガラスの架橋に立ち
みち潮の 波に濡れて
くちづけを 交わす….
風に散る薔薇の 紅は色濃く
どこまでも夜を 染めてひろがる
…愛の光 うしろ姿
さ・よ・な・ら あなた….

からみつく 日々はいつか
命さえも 冷やす
音もなく 崩れ去る
ガラスの架橋は 今
ひき潮の うねりにのまれ
深々と 眠る….
息たえた愛の 影をうつして
はるばるとゆれる 蒼い蜃気楼
朝の露を 肌にからめ
消えゆく あなた….

ガラスの架橋の ガラスの時刻(とき)は
旅を行くひとの 愛をついばむ
…朝の白さ 空の高さ
さ・よ・な・ら あなた….


下町どこさ
作詞作曲 上田成幸

下町どこさ オレんちのあたりさ
おもちゃ屋あるかい 一丁目の角さ
ビー玉おくれ 3個だけおくれ
クラマ天狗強いぞ メンコの大将

下町どこさ アイツんちのあたりさ
お菓子屋あるかい 二丁目の角さ
カルメ焼おくれ 5円でいくつ
かわり玉おくれ おまけもひとつ

紙芝居ネリあめ いじめっ子来たぞ
おさげの泣き虫 お前の母ちゃんデ~ベソ
親父がおこった おふくろかばった
押し入れにかくれた やぶっ蚊に喰われた

― 強い男になれよって 言われたっけ
やさしい人になってねって 言われたっけ
ふたつなんて 無理だと思ったっけ ―

昔はどこさ・柿の木に登った
それからどうした シブ柿になった
昔はどこさ・あの山越えた
それからどうした あの海越えた
昔はどこさ・あの空越えた
それからどうした カラスが食べた……



蜃気楼
作詞作曲 上田成幸

思いがけず 夢にはぐれ 人はいつも 人にすがり
街角は 冷ややかに 逝く春を見つめる
揺れないで 泣かないで うつむかないで
寒い午後は 誰かの手に ゆだねればいい

思い出して 母の胸に顔をうずめ 泣いた頃を
遠い日の 木もれ陽はおだやかに よみがえる

季節ごとに 風は変わり季節ごとに 人はめぐり
あの人も このひとも 振りむけば ゆりかご

  出逢いにも 別離にも ぬくもりはある
いたみ溶かす 愛があれば ほほえみはくる

思いがけず 涙ぐんで 人はいつも 人にすがり
陽炎の 日々の中 とまどいを くりかえす

揺れないで 泣かないで うつむかないで
寒い午後は 誰かの手に ゆだねればいい
寒い午後は 誰かの手に ゆだねればいい  


糸車
作詞作曲 上田成幸

胸をふさぐものを ひとつ重たいものを
抱いて歩く 生きる そう……誰もがきっと
にぶい都会の陽ざし つかれはてた愛
ゆれて男と女 ~糸車~
止める恐さ 若さ  立ちつくして負けて

瞳そらすことで 消えるものなどないと
知った去年の秋 ふいにむかしが見えた
熱にふるえたこぶし 死んだ 青い鳥
あなた、あの頃、あいつ ~糸車~
ひとりつなぐ糸に やっと夢をのせた

鉄の扉あけて 旅に出ようと決めて
軽いめまいの中 立ちあがれば夜明け
明日という字を掴む 時をかけのぼる
弾むこころが戻る ~糸車~
まるでうそのように 透きとおって止まる

好きなレコード廻す シャツをぬぎすてる
白いこころが戻る ~糸車~



れんげ草

作詞・作曲 上田成幸

愛する人の胸で
夜明けの雲をみたい
まるで初恋の 少女のように願う
恋手紙(こいぶみ)のひとつさえ
書けぬまま
い・の・ちを花びらに
宿せるものならば
あなたのふるさとの
小さな れんげ草

あなたがもしも…..もしも
ふりむく時が来たら
かたく眼をとじて そっと髪をほぐし
美しく見えるよう
祈るだけ
い・の・ちを花びらに
宿せるものならば
あなたのためにだけ
こぼれる れんげ草

い・の・ちを花びらに
宿せるものならば
あなたの夢に咲く
ほのかな れんげ草


慕情はかなく
作詞・高峰雄作(舟木一夫) 作曲 市川昭介

さよならも 告げずひとりで
あの人は いつかどこかへ
旅をゆく風よ 唇の 紅の香りを
運んでください あの人に

背伸びして 涙ぐんでも
あのひとは どこにいるのか
旅をゆく鳥よ 黒髪を そっと一筋
運んで下さい あの人に

いつの日か きっと帰ると
あの人を 胸に宿して
旅をゆく雲よ 泣かないで 待っていますと
伝えてください あの人に


ROCK’N ROLLふるさと
作詞・作曲 上田成幸
春の風ふわり 蝶の羽ひらり
花の影ゆらり 昼寝の雲とろり
迷い子のオタマジャクシ そろり…そろり
ヒバリのラブシーン ピィロロ ピィロロ
ピィロロ ピィロロ
俺のふるさと愛知県
濃尾平野のド真ン中
学校サボって れんげの畑
ハモニカ ピップッポー

俺のふるさと愛知県
一ノ宮からのりかえて
単線電車で十二・三分
その名も荻原町

駅の正面 右折して
徒歩で六分 つきあたり
これこそオギャアと このオレ様が
お産まれになった 長屋

春はつくしのおひたし
夏はキュウリの生かじり
秋空トンビも 年末(くれ)には夜逃げ
ふるさと――ROCK’N ROLL
俺のふるさと愛知県
濃尾平野のド真ン中
恋しさちらほら 想い出きらり
ふるさと――ROCK’N ROLL
ふるさと――ROCK’N ROLL
ふるさと――ROCK’N ROLL


序曲だけのコンサート
作詞・作曲 上田 成幸

さらば愛よ 還らぬひとよ
燃えさかる 炎の記憶
この恋歌(うた)に刻もう
序曲だけで かすれた夢は
わずか五分の 恋歌の棺に
そっと結ぼう
愛はいつも 風の中に
遊ぶ蝶の 羽のいろ
影にすがる 心ぬけて??翔く

さらば愛よ すべては尽きた
蒼ざめる スーツの襟に
病葉は降りつむ
序曲だけの ちいさな恋歌(うた)は
誰をたずねる すべもないまま
闇をさまよう
愛はいつも 棘の園に
招く薔薇の 甘い吐息
雨をうけて 永遠(とわ)にひらく??輝く
序曲だけの 愛の恋歌を??あなたへ


想い出のカフェ・オ・レ
作詞・作曲 上田 成幸

ひと雨来れば さりげなく
うつむいて 涙かくせる
にじむ黄昏かきまぜて カフェ・テラス
くやしいけれど これ以上
幸せを追えば 悲しみ
そんな別れの 苛だちに――耐えきれず
俺の若さが 君を泣かせて
夢の終りを 押しつけた
カフェ・オ・レ 白いカップ 白いスーツ
カフェ・オ・レ 揺れた瞳 揺れた肩
小さな吐息に 愛はこぼれ
風の街を つきぬけた

すまなさなどに 気づいても
あやまちはすでに 傷あと
苦いつぶやき飲みほして カフェ・テラス
“さよなら”告げた テーブルに
想い出を追えば 悲しみ
やりきれなさに 飛びだせば――にわか雨
俺の寒さが 君をまさぐる
夢の終りを 振りかえる
カフェ・オ・レ 白いカップ 白いスーツ
カフェ・オ・レ 遠い瞳 遠い肩
移ろう季節に 愛はこぼれ
今は 誰の うでの中…

カフェ・オ・レ 白いカップ 白いスーツ
カフェ・オ・レ 遠い瞳 遠い肩
移ろう季節に 愛はこぼれ
今は 誰の うでの中…


眠らない青春
作詞・里中さとる 作曲・岩鬼まさみ

なつかしいこの街に  ただひとり来たんだよ
眠らない青春の  想い出に誘われて
やわらかな木もれ陽と  手づくりの愛の日は
変わらずにあるものと  おたがいに信じてた

さよならの足音は  春の日のにわか雨
冷たさを耐えるには  若すぎたふたりさ

明日(あした)には出るはずの  虹さえも知らないで
見つめあう 瞳にはあきらめが ゆれていた

お揃いのセーターを  ひっそりと取り替えて
合い鍵は二つとも  鉢植えに埋めたよ
逝く春の哀しさを  胸深く抱きとめて
あの人が投げかけた  ほほえみの優しさ

鮮やかによみがえる  青春の想い出は
暮れなずむ 街角に  いつまでも 眠らない
いつまでも 眠らないいつまでも 眠らない


噂めぐり
作詞・里中さとる 作曲・岩鬼まさみ

霧ふかくむせぶ 今 港・函館
風 胸をぬけて 旅をめぐる 噂ばかり
ああ 闇をとかす ああ 熱い涙
波の音にゆれて またつらい面影
霧笛 灯台 ああ 船のあかり

月白く浮かび 今 暮れる京都
水 影をうつし 橋のたもと ともる灯り
ああ 想いつのる ああ 紅のかおり
どこか似てる人に また偲ぶ横顔
嵯峨野 竹笛 ああ そよぐ木立ち

星ひとつとんで 今 明ける長崎
花 雨に濡れて誰のために もらす吐息
ああ 今日もひとり ああ すがる噂
鐘の音は遠く また僕を泣かせる
小雨 坂道 ああ にじむチャペル

夢さめて歩く 今 夜の赤坂
ただつかれ果てて 扉おした 古いスナック
ああ 愛の歌に ああ いたむ心
人の笑い声に また落ちる涙
孤独 東京 ああ 恋の終わり
孤独 東京 ああ 恋の終わり

舟木一夫リンク集24

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春哀し

作詞:猪又良作 作曲:船村徹
この愛に 溺れたら
怖いけど 溺れたい
江の島の 春の夕暮れ
空と海との かすみの中へ
お前の言葉が
燃えてひろがる

この道の 行く先は
暗いけど 歩きたい
鎌倉の 山の細道
こぼれ落ちてる 椿の花を
お前は拾って
涙ぐんでる

このままで 何もかも
失くなれば 幸福(しあわせ)ね
由比ヶ浜 むせぶさざ波
わざと激しく 身体を寄せて
お前は死ぬ気で
俺の眼を見る

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山のかなたに
作詞:丘灯至夫、作曲:山路進一
若さみなぎる まゆあげて
あおぐ我らの 朝ぼらけ
山のかなたに きらめく虹に
君も行け行け 君も行け行け
僕も行く

古いこよみに さよならを
告げて夜明けの 鐘がなる
君の笑顔か 雪割草の
花も谷間に 花も谷間に
揺れて咲く

すぎた昨日 思うより
生きる喜び 歌おうよ
山のかなたに 膨らむ夢に
かぜも羽ばたく かぜも羽ばたく
雲も行く
あいつと私
作詞:丘灯至夫 作曲:船村徹
愛してないと いったら嘘で
どうにもならずに 蹴とばす小石
ルルル ランラン ルルル ランラン
若さがまぶしい
私とあいつ あいつと私
私とあいつ あいつと私

素知らぬ顔を している時も
サファイアいろに きらめく瞳
恋しているさと 指さす誰か
ルルル ランラン ルルル ランラン
噂も気になる
私とあいつ あいつと私
私とあいつ あいつと私

寄り添う夢に 背中をむけて
孤独なあいつ にくめぬあいつ
気弱なこころよ はじけて消えろ
ルルル ランラン ルルル ランラン
離れりゃ 淋しい
私とあいつ あいつと私
私とあいつ あいつと私
雨の中に消えて
作詞:丘灯至夫 作曲:山路進一
悩みがあるなら 語り明かそう
涙はこっそり 雨に流そう
若さがあるから 夢が生まれ
若さがあるから 恋をする
おお若さがあるかぎり
すばらしい すばらしい
明日が明日がある

口では憎いと いっているけど
夢見る君との 熱いくちづけ
愛するよろこび 命かけて
愛するよろこび 抱きしめる
おお愛するひとあれば
しあわせな しあわせな
明日が明日がある

だれでも一度は 通りすぎてく
愛して恋する 若い街角
ひとりで眠れぬ 夜もあれば
ふたりで泣きたい 夜もある
おお若さがあるかぎり
すばらしい すばらしい
明日が明日がある


オルゴール演歌

オルゴール演歌
   おまえと二人
   哀愁の夜
   命与えて
   浜昼顔
   平成節
   奥飛騨慕情
   別れの一本杉
   柿の木坂の家
   霧にむせぶ夜
   北の旅人
   高校三年生
   くちなしの花
   ラブユー東京
   夫婦坂
   昔の名前で出ています
   娘よ
   長良川艶歌
   人生の並木道
   涙の操
   他人舟
   小樽の人よ
   唐獅子牡丹
   リンゴ村から
   酒は涙か溜息か
   酒よ
   二人酒
   男の港
   湯の町エレジー


感想をひと言お願いします


オルゴール演歌について
若い頃(と云っても、50歳を過ぎた頃)、入院していた友人に何か慰めになるものはと思い、作り始めたのが始まりです。退職してからじっくりと作ろうと思っていましたが、当時の情熱はもう有りません。聴き返してみても出来がどうもいまいちで。こんなものを人にお聴かせするなんて厚顔無恥の極みかと。それでも舟木さんの曲だけは残った情熱に灯をともして幾つかはアップしようかと思っています。期待しないで待っていてください。

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京の恋唄

作詞:西條八十 作曲:竹岡信幸
好きだけど たまらないほど好きだけど
あなたは可愛いい 薄羽の蝶々
抱くにはあんまり か弱くて
かなしく見おくる 嵐山

さやさやと 嵯峨野の青竹風に泣く
あなたの来ない日 さみしい夕
昔も今でも 人の世は
恋ゆえ泣くのか 京の秋

恋あわれ 残るあなたの置手紙
抱けばほのかに 袖の香かおる
消えゆくあの夢 この夢おぼろ
若い日さみしく 鐘がなる