サザンオールスターズ②

   勝手にシンドバッド サザンオールスターズ 2025東京ドーム
   希望の轍
   渋谷ハチ公前 桑田佳祐ゲリラLIVE!!
   真夏の果実 [Live at 茅ヶ崎公園野球場2023]
   恋人も濡れる街角
   栞のテーマ
   あなただけを 〜Summer Heartbreak〜
   LOVE AFFAIR~秘密のデート (ギター) サザン
   夏をあきらめて
   あなただけを

路上ライブ①

   George Kamikawa – 上川ジョージ
   路上ライブでカントリーロードを歌い出した瞬間
   路上ライブが情熱ダンスで大パニックに
   ジョニービーグッドで路上ライブが大変なことに
   スタンドバイミーを路上ライブで歌ったら、まさかの大合唱
   渋谷の路上ライブで『酒と泪と男と女』を歌ったら外国人も感動の結果に
    渋谷で路上ライブしたら観客の反応がヤバかった
   大阪のライブが大合唱でまさかの盛り上がりに
   観客0人の海外路上ライブで日本人が突然弾いたら何人集まるのか
   日本人ストリートミュージシャンがオリジナル日本語曲を歌った

中島みゆき④

Movies of Memories①

   現代では絶対作れない時代劇
   唐獅子牡丹
   映画 ひまわり
   誰がために鐘は鳴る
   Sound of Music
   愛と死をみつめて

サザンオールスターズ①

サザンオールスターズ(Southern All Stars)は、1978年にデビューした日本を代表するロックバンドです。
2024年にデビュー46周年を迎え、2025年3月には10年ぶりとなる16作目の最新アルバム『THANK YOU SO MUCH』のリリースが予定されています。

2025年〜2026年の主な活動予定
最新アルバム発売: 2025年3月に待望のニューアルバムがリリースされます。 全国ツアー: 2025年1月から、5大ドームを含む全国13箇所26公演のライブツアー「サザンオールスターズ LIVE TOUR 2025 『THANK YOU SO MUCH』」が開催中です。ツアーファイナルは2025年5月に東京ドームで行われる予定です。

基本情報
メンバー: 桑田佳祐(ボーカル・ギター)、関口和之(ベース)、松田弘(ドラムス)、原由子(キーボード)、野沢秀行(パーカッション)。 代表曲: 「勝手にシンドバッド」「いとしのエリー」「真夏の果実」「TSUNAMI」など多数。

概要
メンバーは青山学院大学で結成され、1974年から断続的に活動を開始した、1979年に「いとしのエリー」がヒットした。
1980年代には 「チャコの海岸物語」「ミス・ブランニュー・デイ」「Bye Bye My Love (U are the one)」「みんなのうた」などがヒットした。

1990年代になると「真夏の果実」がヒットし、「涙のキッス」「エロティカ・セブン」「あなただけを 〜Summer Heartbreak〜」「愛の言霊 〜Spiritual Message〜」の4作がミリオンセラーとなった。
2000年には「TSUNAMI」がダブルミリオンを記録し、第42回日本レコード大賞の大賞を受賞、その後2000年代には「HOTEL PACIFIC」や「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」「I AM YOUR SINGER」などもヒットした。
5年の活動休止を経て、2010年代には「ピースとハイライト」「東京VICTORY」「闘う戦士たちへ愛を込めて」などがヒットしている。

オリジナル・アルバムは1978年に『熱い胸さわぎ』、1985年に『KAMAKURA』、1996年に『Young Love』、2005年に『キラーストリート』、2015年に『葡萄』、2025年に『THANK YOU SO MUCH』など計16枚、ベスト・アルバムは1998年に『海のYeah!!』、2018年に『海のOh, Yeah!!』など計7枚が発売されている。

一般的にはラブソングやエロティックな内容の楽曲で認知されているが、楽曲によっては風刺、反戦、さらには生まれ育った日本への強い愛情や世界平和などのメッセージや国民へのエールが込められたものも存在している。
また、サザン及び桑田の楽曲の作風や歌唱法は一般的には日本語を英語風に発音し、ロックのリズムに乗せて早口でまくし立てて歌ういわゆる「巻き舌唱法」で知られているが、桑田本人は日本人としてのアイデンティティや言語感覚・音楽観を大切にしたうえで、日本語の持つワビ・サビの感覚をもっと音楽に出していきたいという意向を示しており、実際にはその他にも「逢いたくなった時に君はここにいない」を始めとしたバラード曲のように美しく明解な日本語の歌詞の楽曲を制作したり、「JAPANEGGAE (ジャパネゲエ)」「通りゃんせ」「イヤな事だらけの世の中で」のように古語や四季折々の情景を取り入れた日本情緒を感じさせる内容の歌詞をロック・ポップスのリズムに乗せて歌ったりするなど、楽曲によって表現を使い分けており、英語や早口な歌い方を取り入れないスタイルの楽曲も多く制作されている。

桑田はベスト・アルバム『海のYeah!!』と『海のOh, Yeah!!』を聴き比べた際に、前者を「英語と日本語を融合させようとあれこれ格闘している跡が見てとれます」、後者を「やっぱり日本語を大切にして歌いたいという気持ちが、全面に出ていますね」と評し、作風の変化を自己分析している。

2011年に東日本大震災の被災地の復興支援を目的にリリースされたチーム・アミューズ!!のチャリティーソング「Let’s try again」にメンバー全員で参加したり、ベスト・アルバム『海のOh, Yeah!!』の収益の一部を東日本大震災や2018年7月に起きた西日本を中心とする豪雨被害などさまざまな自然災害の被災地への寄付金として使うなど、音楽活動を通して社会的貢献も行い、被災地やファンを元気づけており、桑田の率先した行動力はソロ・サザンを問わず多くのライブの舞台監督を担当している南谷成功から高く評価されている。
   サザンオールスターズ
   Tsunami つなみ
   サザンオールスターズ
   杜の歌
   サザンオールスターズ
   愛しのエリー
   サザンオールスターズ
   愛はスローにちょっとずつ
   サザンオールスターズ
   栄光の男
   サザンオールスターズ
   蛍
   サザンオールスターズ
   彩
   サザンオールスターズ
   東京VICTORY
   サザンオールスターズ
   涙の海で抱かれたい
   サザンオールスターズ
   真夏の果実
   サザンオールスターズ
   100万年の幸せ

Songs of Memories⑤

   坂道
   堀内孝雄
学生街の 坂道で
偶然きみに 逢うなんて
白髪の混じる 齢(とし)なのに
ときめく胸が よみがえる

何を話せば いいんだろ
あの頃のきみが そこにいる
変わりゆく この街かどに
色あせぬ 青春がある

きみを傷つけた ことがあったから
今が幸せと 聞いてよかった…

聖橋から 眺める夕陽
川がまぶしく 時はたたずむ
戻らない 想い出に 恋をする

家路を急ぐ 日暮れ時
きみにも帰る 家がある
ためらいがちな 微笑みを
交わせば風が さらっていく

わずか5分でも 心熱くした
ここで見送ろう 人にまぎれて…

聖橋から 眺める夕陽
響く線路に 時が流れる
戻らない 遠き日の 恋が行く
戻らない 遠き日の 恋が行く

YouTubeコメント書いて頂ければ嬉しいです。