歌と踊りの花邑ワールド

花邑一弥ファン倶楽部テーマソング

花邑一弥は、心に響く歌声と、見る者を魅了する圧巻のステージパフォーマンスで聴く者の心を深く揺さぶります。 歌声だけにとどまりません。ステージに立った瞬間に放たれる圧倒的なオーラ、そして観客を巻き込むような情熱的なパフォーマンスは必見に値します。 彼は、舞いと歌を通して、日本の心、そして人々の感情を表現し続け、その姿は、多くの人々に感動と勇気を与えております。花邑一弥を皆様の人生の糧にお加え下さい。

ご報告
一弥さんは秋田、青森での「綾小路きみまろ」さんのステージにおいて、その前座を数日間に渡って努められました。


更新情報
鑑賞 古典舞踊について
6月の定期歌謡ショー
日舞のページ
泉徳千佳先生のコーナー
徳千佳先生のショート動画

6月の定期コンサートの風景です↓

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以下は、↓ 6月の個別動画になります。

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   祝賀の舞

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🎞️5月のコンサート風景はこちら
🎞️4月のコンサート風景はこちら
🎞️3月のコンサート風景はこちら

2026年7月の定期歌謡ショーは
7月4日(土曜日)

入場券見本
歌謡ショー入場券見本

花邑一弥歌謡ショー
日時 毎月第一土曜日11:30~13:00
場所 ビッグエコー(MAP) 0178-43-0888 HP
入場 1500円(前売り券は会場受付で1000円)
行事 各種イベントを参考にご来八を
   暦で確認する場合はこちら

交通 新幹線乗換案内
新幹線で八戸(はちのへ)駅へ向かうご案内です。主に「はやぶさ」が運行しており、東京駅からは乗り換えなしで最速約2時間45分です

代表的な所要時間と料金(※時期や座席により変動する目安です)
 東京から:約2時間45分(片道・指定席で約17,000円)
 仙台から:約1時間15分(片道・指定席で約9,000円)
 盛岡から:約30分(片道・指定席で約4,000円)
 新青森から:約25分(片道・指定席で約4,000円)
お得なきっぷと予約新幹線の予約には、JR東日本の公式サービスえきねっとが便利です。事前に会員登録をすると、以下の割引が利用できます。
新幹線eチケット:チケットレスで乗車できます。
お先にトクだ値:14日前までの予約で乗車券と特急券が最大30〜35%割引になるお得なプランです。
八戸駅での乗り換え
八戸駅からは、観光やビジネスの目的に合わせて様々な交通機関に乗り換えが可能です。
路線バス:八戸市街地や種差海岸方面へ運行しています。
JR八戸線:種差海岸(たねさしかいがん)や久慈(くじ)方面へのアクセスに便利です。
青い森鉄道:青森市方面や三沢市方面へ向かうことができます。

八戸市イベント情報
上のカレンダーから日付をクリックしてください
花邑一弥の作詞作曲の中からお好きな歌に投票してください。
  • 1位 人生舞台花
    6票
  • 2位 八戸まつり唄
    4票
  • 3位 ロマンザスターライト
    3票
  • 4位 舞ひとすじに
    3票
  • 5位 女のみれん酒
    2票
  • 6位 十和田の夜は明けて
    1票
  • 7位 うたの旅人
    1票
  • 8位 ひとり葦毛崎酒
    1票
  • 9位 永久の風
    1票
  • 10位 ひとり葦毛崎
    1票
花邑一弥ランキング画像

一弥さんの動画がYouTubeに公開されてから現在に至るまでの再生回数を元にランキング表示しております。
カウンターは日々更新されます。🤗
20位以降もご覧いただけます

まずは1位の「花街の母」をご覧ください。
一弥さんの芸は「至芸」の極みに達しておられます。
今は亡き元祖 由利徹さんも、さぞ草場の影で喜んでおられるでしょう。

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  • 1.花街の母59,134 回
  • 2.人生舞台花39,619 回
  • 3.風雪流れ旅10,897 回
  • 4.女のみれん酒10,762 回
  • 5.八戸まつり唄8,425 回
  • 6.ロマンザスターライト8,246 回
  • 7.ひとり葦毛崎7,805 回
  • 8.永久の風6,664 回
  • 9.舞ひとすじ6,463 回
  • 10.うたの旅人3,145 回
  • 11.白雲の城1,601 回
  • 12.1,388 回
  • 13.渚の女1,307 回
  • 14.カバチェッポ1,221 回
  • 15.願・一条戻り橋1,045 回
  • 16.雨の御堂筋1,028 回
  • 17.酔えねえよ972 回
  • 18.天空の城907 回
  • 19.八戸小唄894 回
  • 20.涙のかわくまで852 回
泉徳千佳ランキング画像

徳千佳さんの動画がYouTubeに公開されてから現在に至るまでの再生回数を元にランキング表示しております。カウンターは日々更新されます。 🤗
20位以降もご覧いただけます。

  • 1.みだれ髪8,846 回
  • 2.大江戸忠臣蔵8,112 回
  • 3.南部蝉しぐれ3,917 回
  • 4.大器晩成3,384 回
  • 5.門倉有希 J2,334 回
  • 6.2,262 回
  • 7.再会2,026 回
  • 8.舟歌1,994 回
  • 9.お梶1,837 回
  • 10.津軽おとこ節1,444 回
  • 11.桜の花の散るごとく1,413 回
  • 12.男の夜明け1,275 回
  • 13.あの鐘を鳴らすのはあなた958 回
  • 14.一枚の写真931 回
  • 15.車屋さん878 回
  • 16.峠越え875 回
  • 17.ラストダンスは私に806 回
  • 18.感謝状〜母へのメッセージ805 回
  • 19.祝賀の舞646 回
  • 20.古城631 回
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舞ひとすじに 舞一心 / 專心於舞 / 用靈魂起舞,譜出極致の藝道人生。
作詞:泉 徳千佳  作曲:花邑一弥   歌:花邑一弥

あれも夢ならこれも夢だと 心に秘めた私の私の舞姿
桜紅葉の橋掛けを くぐり抜ければ 幾年か
いかに時代が変わろうと 決めた道なら 迷わない
舞いひとすじに 夢ひたむきに 決めた道なら 迷わない
舞いひとすじに 夢ひたむきに 愛秘めやかに
明日を信じて空を見上げて 生きてきた いつも….

生きるこの道 果てしない旅 あなたの笑顔が私の
私の支えです 雨が降る日も雪の日も
稽古稽古に明け暮れて かざす扇のその陰で
涙こぼした夜もある 舞ひとすじに 夢ひたむきに
愛秘めやかに つらい時こそ いつも笑顔で
生きてきた いつも….

かなめ返しの人生を 一人歩いてきたけれど
これが私の夢舞台 光輝け華と咲け
舞ひとすじに 夢ひたむきに 愛ひめやかに
泣いて笑って今日も明日も 生きて行く いつも…..
舞ひとすじに ひとすじに

如果那是夢,那麼這也是夢,我想
我將這份秘密珍藏於心,翩翩起舞。
若我走過櫻花秋葉之橋,歲月將逝去。
無論時光如何變遷,只要是我選擇的路
我便不會迷失。
心中唯有舞蹈,執著追逐夢想
只要是我選擇的路,我便不會迷失。
心中唯有舞蹈,執著追逐夢想
並將愛意深藏心底。
我始終仰望天空,相信明天…
人生之路,無盡的旅程,你的笑容是我
我的依靠,即使在風雨交加之時。雪天雪夜
我日復一日地練習,練習,再練習
在扇子的陰影下
有些夜晚我曾經流淚,但我始終活了下來…
我獨自走過充滿波折的人生
但這是我的夢想舞台
我要像花朵一樣閃耀綻放
我始終活了下來…
台湾挨拶画像
花邑一弥コンサート画像1
花邑一弥コンサート画像2
花邑一弥コンサート画像3
花邑一弥母とコンサート画像1
花邑一弥母とコンサート画像2
花邑一弥お稽古教室画像1
花邑一弥お稽古教室画像2
花邑一弥母と共に日差しの中で画像
定期歌謡ショーで再会を唄う母の画像
一弥さんお稽古指導画像
一弥さんある会場で画像
こうちゃんとNamiRさんのデュエット画像

おばぁちゃん登場!

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花邑一弥さんは歌と踊りを八戸市から発信されている花邑流の二代目家元の方です。
花邑さんの歌はご自身の作詞・作曲のものが多く、地元八戸への郷土愛に根差した叙情溢れる歌となっております。
また日舞の方は、泉流の師範として多くのお弟子さんを育てて来られた、お母上の泉徳千佳さんの指導を幼少の頃より受けてこられ、芸の才能を開花されたようです。

その後、花邑流二代目家元として、お弟子さんの指導に携わる傍ら、歌手の方々への楽曲の提供、数多くのステージ、福祉施設への慰問ショー、八戸市芸能イベントへの出演、カラオケ教室の運営などを通して郷土の文化発展に多大な貢献をされてこられました。

花邑一弥氏の地元八戸市への様々な貢献のご紹介
ロマンザスターライト
花邑一弥(ICHIYA)さんのオリジナル曲であるという楽曲が、八戸花火大会のBGMとして採用されています。
この曲に関する主な情報は以下の通りです。
楽曲と花火大会の関わり採用実績: 2023年に開催された「八戸花火大会」のショーBGMとして起用されました。
楽曲の特徴:
演歌・歌謡曲のテイストをベースにしながらも、夜空を彩る花火の美しさやロマンチックな世界観を表現したドラマチックなナンバーです。
地元への想い: 八戸三社大祭の楽曲と同様に、地元のビッグイベントを音楽で盛り上げたいという花邑さんの郷土愛が込められています。
八戸花火大会は、毎年8月に八戸館鼻漁港を舞台に約7,000発もの花火が打ち上がる八戸の夏の風物詩です。美しい大輪の花火と、花邑さんのエモーショナルな歌声のコラボレーションは、地元の観客の間でも大変話題になりました。

八戸三社大祭MATSURIUTA~神への祈り~「八戸三社大祭MATSURIUTA~神への祈り~」
花邑さんが制作した八戸三社大祭をテーマにした楽曲です。 祭りの熱気と伝統を歌に込め、地元を元気にしたいという思いで誕生しました。
楽曲の特徴と背景制作の背景:
2020年に新型コロナウイルスの影響で八戸三社大祭が中止になった際、地元を元気づける目的で作られました。
テーマ: 祭りに欠かせないお囃子(はやし)や、人々の神様への感謝と祈りを力強く、かつ幻想的に表現しています。
活動: ICHIYAさんが市内のイベントなどで披露し、CD化やクラウドファンディングでの映像作品化など幅広い活動が行われました。

みちのく三陸復興国立公園の唄:
2013年に「三陸復興国立公園」が創設されたことを記念して制作された応援ソングです。
豊かな自然と復興への力強い歩みを表現しています。

「八戸うみねこ音頭」:
八戸の象徴であるウミネコや蕪島をテーマにした、地元で親しまれている楽曲です。

「新・八戸小唄」:
伝統的な民謡のテイストを引き継ぎつつ、現代風のアレンジや歌謡曲のエッセンスをプラスした一曲です。

このブログはそういう花邑さんの活動に関する情報を発信し、微力ではありますが支援応援して参る主旨で立ち上げました。
皆様、花邑一弥さんを応援し大輪の花を咲かせて下さい。よろしくお願い申し上げます。

八戸へお越しの節は、「花邑一弥 定期歌謡ショー」に立ち寄ってみてください。歌はもちろん、日本舞踊もお見せしています。<サイト管理人>

歌い手としての花邑さんは作詞と作曲もしてきました。 世代的にはシンガーソングライターといった方がわかりやすいかと思います 
ペンネーム 作詞家:一条風天  作曲家:海峰一景
花邑さんご自身が歌われている曲をお聴きになりたい場合は、こちらどうぞ
歌手の方へ提供した曲を聴いてみたいかたはこちら

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八戸小唄
作詞:法師浜桜白(ほうしはま おうしろ)作曲:後藤桃水(ごとう とうすい)
尺八と横笛吹きの独り言

唄に夜明けた 鴎の港 
船は出て行く 南へ北へ(ハァ ヨーイヤサ)
鮫の岬は 潮煙り (チョイサチョイサ)

けむる波止場に 船つく頃は
白い翼を 夕陽にそめて (ハァ ヨーイヤサ)
島の海猫 だれを待つ (チョイサチョイサ)

いかりおろせば さ霧の中に 
あかい灯影が チラチラ見える(ハァ ヨーイヤサ)あの港
(チョイサチョイサ)嶽の日和に 稲の花盛り 
(ハァ ヨーイヤサ) 娘おどれよ おしまこ踊り
(チョイサチョイサ) 城下二万石 菊の里

 

お知らせ
花邑一弥さんは八戸小唄流し踊り無料講習会を開いています。他県の方でも一回の受講でマスターできます。どなたでも受講できますよ。
お問い合わせは電話ビッグエコー 0178-43-0888さんまで。

もひとつ花邑一弥さんのInstagramでの無料講習会の様子です♪

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更にもひとつ 花邑一弥さんの「ドンパン節」の日舞体操の様子です。(ビッグカメラ定期コンサート会場で)♪
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こんな事もしてます(笑)
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愛の讃歌
マルグリット・モノー:作曲 訳詞:岩谷時子

あなたの燃える手で
あたしを抱きしめて
ただ二人だけで 生きていたいの
ただ命の限り あたしは愛したい
命の限りに あなたを愛するの

頬と頬よせ 燃えるくちづけ
交わすよろこび
あなたと二人で 暮せるものなら
なんにもいらない
なんにもいらない あなたと二人
生きて行くのよ
あたしの願いは ただそれだけよ
あなたと二人

固く抱き合い 燃える指に髪を
からませながら いとしみながら
くちづけを交わすの
愛こそ燃える火よ
あたしを燃やす火
心とかす恋よ

 

戸名物岸壁朝市のおすすめ

花邑一弥 定期歌謡ショーを楽しんでいただいたら、是非八戸名物岸壁朝市にもお立ち寄りください。
日本最大級との呼び声が高い八戸を代表する巨大朝市「館鼻岸壁朝市」(たてはながんぺきあさいち)。 普段はどこにでも見られる普通の岸壁に、日曜の朝になると日の出と共に突如として朝市が現れます。
全長800メートルにわたって約300もの店が並ぶ風景は、まるで一つの街のようです。



八戸まつり唄 (八戶祭典之歌)作詞・作曲 花邑一弥(最初のオリジナル曲)

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八戸まつり唄
作詞・作曲 花邑一弥 歌 花邑一弥

ヤマセも惚れ込んだ
北の大地で
ふるさとの祭りを
親から子へ 子から孫へと
伝えていこう
日本一の三社の山車がとおる
祭りばやしが聞こえたら
遊びにおいで
はやてに乗って この夏は
帰っておいで ふるさとに

ヤマセに見込まれた
北の大地に
春呼ぶえんぶり
「なが」「どうさい」夜空焦がす
かがり火まつり
子どもたちの笑顔が雪を溶かす
えんぶり囃子に誘われて
遊びにおいで
はやてに乗ってこの冬は
帰っておいで ふるさとに

祭りのその後の
さみしさをこらえて
夜空見上げりゃ
今でもまだ胸に残る
笛の音太鼓
来年もまたここで会おう
はやてに乗って
来年も帰っておいで
えんぶり囃子に誘われて
遊びにおいで
はやてに乗って来年も
帰っておいで ふるさとに

 

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