
- 上の画像をクリックしてください。
- 現れた「タイトルからキーワードで検索欄」に、たとえば 花邑一弥 と入力
- すると、今の時点(2026/07/20)では 391件が検索されます
- 次に、動画のタイトルをクリックするとYouTubeへ飛びます
- そんな手順でお楽しみください。速さ、正確さ、申し分ないと思います
- どんなに使用してもこのプログラムは疲れません。お好きなだけご利用ください
一弥のおじさんがつくったちょっと不安プログラムですが(笑)
Deちゃんねると花邑一弥
Deチャンネルの運営者は、花邑一弥の「毎月第一土曜日の定期コンサート」で、長年音響を担当してこられたnaomiさんです。
渚の女
逢いたくなったら ひとりで海に来て
名前をお呼びと云ったひと
別れてはじめて あなたの優しさが
しみじみわたしにわかります
渚によせる
しろい哀しいさざ波
女ごころをぬらして
二度とかえらぬ 夢を呼ぶ
どんなに遠くに あなたが行こうとも
わたしの心は はなれない
愛した月日は そのままで生きている
わたしの胸にも瞼にも
まっ赤に燃えて
ひとり泣いてる夕陽は
女ごころの切なさ
二度とかえらぬ 恋を呼ぶ
潮風はるか
空にちぎれる汽笛は
女ごころのさよなら
二度とかえらぬ ひとを呼ぶ
都はるみ メドレー
そう、コンサートの中ほどで、一弥さんが休憩している間、皆様に歌も披露されている方です。naomiさんが一弥さんの活動を支えてこられた中で最も特筆すべきは、一弥さんの動画を作成をしてこられた点にあります。その数、約400本。驚きます。
現在、一弥さんの名声は遍く三千界に轟かんとするほどの正に破竹の勢い。(汗)
かの綾小路きみまろ氏でさえ、彼のパフォーマンスの豊かさに一目置かれた?(噂です)
確かにこれは一弥さんの努力も有っての事とは申せ、当節、SNSを利用した特にYouTubからの動画公開は、そのアクセス動向の分析その他から、ビジネスやマーケティングに大いに活用できるとの定評があります。従って、歌手の方々も自らの動画を配信することで、人々が自らのどういう歌を好むかを知る事が可能となり「受ける歌作り」への対策を練れるわけです。
従って、このYoutube動画配信は、斜陽化している芸能界の救い神としてだけでなく、各界を覆う巨大な戦略メディアにまで成長しているのです。これは猫ちゃん犬ちゃんでさえもが知っている事実であります。
そういう意味で、naomiさんが一弥さんの動画を400本近くコツコツと制作し続けてこられたその御努力は、何物にも代え難い一弥さんの知名度を挙げる大きな力、要因になっていたことは、明白な事実なのです。
ここでDeチャンネルについて紹介したいと思います。
1.このチャンネルの実体は「八戸テレビ」の番組です。
チャンネルトップには、八戸テレビ放送(ケーブルテレビ)や青森ケーブルテレビ等で実際に放送されている地域密着型のバラエティ番組「出番ですよ~」のバナーが貼られています。
この番組は、TV番組表にも正式に組み込まれており、八戸のグルメ、ランチ、お店紹介、酒場巡り、そして市民参加型の「のど自慢カラオケ」など、八戸のあらゆる魅力を詰め込んだエンタメ番組として地域に定着しています。
2. naomiさん」は
動画の制作・プロデュースを文字通り「お一人で(あるいはごく少数の熱意ある協力者と)」手がけていらっしゃいます。
彼女は、八戸市でイベント企画等を手がける「オフィースわくわく」の代表の方です。
「オフィースわくわく」はnaomiさんの「新型コロナを乗り越え、歌好きの人と街を盛り上げていきたい」 「おしゃれをしてランチを楽しむ姿を届けたい」 という純粋な地域愛からスタートしました。
3. 地元紙「デーリー東北」は
この「出番ですよ~」の番組内の新企画や収録の様子を、これまで何度も紙面で大きく紹介しており、naomiさんの熱意ある活動をしっかりとキャッチアップし、八戸を盛り上げる貴重な存在として好意的に紙面で取り上げてきました。
その一例
- 「花よりランチ」コーナーの開始時に、撮影シーンとともにデーリー東北に紹介されました。
- 「ケーブルのど自慢なりきりカラオケ」コーナーの開始時にも、ビッグエコー八戸三日町店での収録の様子や、naomiさんプロデューサーの想いがデーリー東北の紙面に詳しく掲載されています。
- 公的な立場「八戸市からの表彰」は、有りませんが、メディアや地域社会からは、「八戸を支える立役者」として、すでに認知され、エールを送られております。
この事実を知った上で改めてチャンネルの動画(2,800本以上)を見返すと、「オフィースわくわく」の八戸への貢献度がより一層深く感じられるのではないでしょうか。
まとめ
「naomiさん本人が、八戸を盛り上げるために必死に汗をかいて作ったすべての映像素材」が、テレビというメディアと、YouTubeというアーカイブの両方で、余すことなく有効活用されているという形になります。テレビ局の力を借りているというよりは、naomiさん自身のプロデュース力と圧倒的な編集の継続力によって、この巨大なチャンネルが維持されていると言えます。
naomi さん、今日この日まで、花邑一弥へのご尽力、誠にありがとうございました。
今後も彼に対するこれまで同様のご指導ご鞭撻をいちファンとして願っております。
そしてこれからも八戸市の事、よろしくお願いいたします。お体だけは労わってください。
2026/07/20現在
Deチャンネル 動画配信数 2086 チャンネル登録者数 7500
Deチャンネルへは こちらから
それではここからは、これまでのnaomiさん自らが歌われている動画の数々をご紹介します。




















