作詞と作曲①

作詞家:一条風天  作曲家:海峰一景

案内嬢の舞子さんです
このブログのマスコットガール
よろしくお引き回しの程
お願いいたします

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花邑一弥さんは、作詞と作曲も自ら手がける、シンガーソングライターでも有ります。)
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八戸まつり唄
作詞・作曲:花邑一弥
ヤマセも惚れ込んだ
北の大地で
ふるさとの祭りを
親から子へ 子から孫へと
伝えていこう
日本一の三社の山車がとおる
祭りばやしが聞こえたら
遊びにおいで
はやてに乗って この夏は
帰っておいで ふるさとに

ヤマセに見込まれた
北の大地に
春呼ぶえんぶり
「なが」「どうさい」夜空焦がす
かがり火まつり
子どもたちの笑顔が雪を溶かす
えんぶり囃子に誘われて
遊びにおいで
はやてに乗ってこの冬は
帰っておいで ふるさとに

祭りのその後の
さみしさをこらえて
夜空見上げりゃ
今でもまだ胸に残る
笛の音太鼓
来年もまたここで会おう
はやてに乗って
来年も帰っておいで
えんぶり囃子に誘われて
遊びにおいで
はやてに乗って来年もv 帰っておいで ふるさとに

八?祭之歌
作詞作曲:花村和也,唱:花村和也

連山瀨風也墜入愛河
在北方的土地上
讓我們傳承故?的祭典
從父母到子女,從子女到孫輩
當日本三大名車巡遊,祭典樂聲響起
來?,一起玩?
乘著夏日的狂風
回到故?
連山瀨風也傾心相愛
在北方的土地上
召喚春天的炎舞
「那伽」、「鬥齋」,營火
照亮夜空

孩子們的笑容融化了積雪
被炎舞的樂聲吸引
來?,一起玩?
乘著冬日的疾風
回到故?
忍受祭典後的孤獨
仰望夜空
笛聲和鼓聲依然?繞心頭
讓我們明年見
駕馭疾風
明年回家
被炎武樂吸引
來玩?
明年再駕馭疾風
回到?的家?


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Loveはちのへ 愛八戶
作詞・海峰一景・花邑一弥 作曲・海峰一景
館鼻の夜に 咲き誇る花火を
ひとりぼんやり見つめてる
夜明けを待たずに賑わう朝市
遠くに蕪島かすんでる
ポツリ睫毛に咲いた花びらが
儚く流れて待ちぼうけ
Loveはちのへ 忘れられない
Loveはちのへ 想い出の街

願いすれ違う 人波にゆられ
三社の祭りが遠ざかり
面影探して篝火えんぶり
春の日差しを待ちわびる
夢も色もあせない美しさ
思いがあふれて待ちぼうけ
Loveはちのへ 歴史は巡る
Loveはちのへ 終わりなき旅
Loveはちのへ 忘れられない
Loveはちのへ 想い出の街
Loveはちのへ 歴史は巡る
Loveはちのへ 終わりなき旅
Love Love Love Love Love Love


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ひとり葦毛崎 獨自一人的葦毛崎
作詞作曲:花邑一弥 日舞:花邑一弥
なぜに女は 愛が終われば
海を見つめに ゆくのでしょうか
辛くなるのに 蕪島の海猫が
お前も泣けよと かすめ飛ぶ
泣いてあなたを 
つなぎとめる儚い夢も…
波に砕ける ひとり葦毛埼

まるで絵のような 「道」を辿れば
白い灯台 真昼の月が
ひとり静かに さよならの置き手紙
書いたのね ハマナス咲く頃
二人出逢い 別れるなんて
心置き去り ひとり葦毛埼

未練 鳴き砂 松原こえて
もつれる波を 風を振り切り
種差駅へ ありがとう愛の日よ
私は今から汽車に乗る
愛の終わりを 告げる汽笛
背なで断ち切り 明日へ旅立つ
ひとり葦毛埼

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舞ひとすじに 舞一心 / 專心於舞 / 用靈魂起舞,譜出極致の藝道人生。
作詞:泉 徳千佳  作曲:花邑一弥   歌:花邑一弥
あれも夢ならこれも夢だと
心に秘めた私の私の舞姿
桜紅葉の橋掛けを
くぐり抜ければ 幾年か
いかに時代が変わろうと
決めた道なら 迷わない
舞いひとすじに 夢ひたむきに
決めた道なら 迷わない
舞いひとすじに 夢ひたむきに
愛秘めやかに
明日を信じて空を見上げて
生きてきた いつも….

生きるこの道 果てしない旅
あなたの笑顔が私の
私の支えです
雨が降る日も雪の日も
稽古稽古に明け暮れて
かざす扇のその陰で
涙こぼした夜もある
舞ひとすじに 夢ひたむきに
愛秘めやかに
つらい時こそ いつも笑顔で
生きてきた いつも….

かなめ返しの人生を
一人歩いてきたけれど
これが私の夢舞台
光輝け華と咲け
舞ひとすじに 夢ひたむきに
愛ひめやかに
泣いて笑って今日も明日も
生きて行く いつも…..
舞ひとすじに ひとすじに


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