本日も お出で下さいましてありがとうございます
歌と踊りの世界を
楽しんでいって下さいませ 🎵
感謝您今天的光臨。請盡情享受歌舞的美妙世界。

5月は綾小路きみまろさんの舞台に出演します
花邑一弥の作詞作曲の中からお好きな歌に投票してください。
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1位 ロマンザスターライト1票
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2位 永久の風1票
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3位 舞ひとすじに1票
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4位 十和田の夜は明けて0票
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5位 うたの旅人0票
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6位 ひとり葦毛崎酒0票
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7位 女のみれん酒0票
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8位 人生舞台花0票
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9位 ひとり葦毛崎0票
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10位 八戸まつり唄0票

作詞:泉 徳千佳 作曲:花邑一弥 歌:花邑一弥
あれも夢ならこれも夢だと 心に秘めた私の私の舞姿
桜紅葉の橋掛けを くぐり抜ければ 幾年か
いかに時代が変わろうと 決めた道なら 迷わない
舞いひとすじに 夢ひたむきに 決めた道なら 迷わない
舞いひとすじに 夢ひたむきに 愛秘めやかに
明日を信じて空を見上げて 生きてきた いつも….
生きるこの道 果てしない旅 あなたの笑顔が私の
私の支えです 雨が降る日も雪の日も
稽古稽古に明け暮れて かざす扇のその陰で
涙こぼした夜もある 舞ひとすじに 夢ひたむきに
愛秘めやかに つらい時こそ いつも笑顔で
生きてきた いつも….
かなめ返しの人生を 一人歩いてきたけれど
これが私の夢舞台 光輝け華と咲け
舞ひとすじに 夢ひたむきに 愛ひめやかに
泣いて笑って今日も明日も 生きて行く いつも…..
舞ひとすじに ひとすじに
如果那是夢,那麼這也是夢,我想
我將這份秘密珍藏於心,翩翩起舞。
若我走過櫻花秋葉之橋,歲月將逝去。
無論時光如何變遷,只要是我選擇的路
我便不會迷失。
心中唯有舞蹈,執著追逐夢想
只要是我選擇的路,我便不會迷失。
心中唯有舞蹈,執著追逐夢想
並將愛意深藏心底。
我始終仰望天空,相信明天…
人生之路,無盡的旅程,你的笑容是我
我的依靠,即使在風雨交加之時。雪天雪夜
我日復一日地練習,練習,再練習
在扇子的陰影下
有些夜晚我曾經流淚,但我始終活了下來…
我獨自走過充滿波折的人生
但這是我的夢想舞台
我要像花朵一樣閃耀綻放
我始終活了下來…






5月の定期コンサートの風景です
おばぁちゃん登場!
その後、花邑流二代目家元として、お弟子さんの指導に携わる傍ら、歌手の方々への楽曲の提供、数多くのステージ、福祉施設への慰問ショー、八戸市芸能イベントへの出演、カラオケ教室の運営などを通して郷土の文化発展に多大な貢献をされてこられました。
このブログはそういう花邑さんの活動に関する情報を発信し、微力ではありますが支援応援して参る主旨で立ち上げました。
皆様、花邑一弥さんを応援し大輪の花を咲かせて下さい。よろしくお願い申し上げます。八戸へお越しの節は、「花邑一弥 定期歌謡ショー」に立ち寄ってみてください。歌はもちろん、日本舞踊もお見せしています。<サイト管理人>

日時 毎月第一土曜日 11:30~13:00
場所 ビッグエコー八戸市三日町店4F HP 電話0178-43-0888
入場料1500円(前売り券は会場受付にて1000円で販売してます)
交通 Google MAP新幹線乗換案内
行事 各種イベントに合わせて来八をお勧めします。
2026年6月の定期歌謡ショーは
6月6日(土曜日)です
歌い手としての花邑さんは作詞と作曲もしてきました。 世代的にはシンガーソングライターといった方がわかりやすいかと思います
ペンネーム 作詞家:一条風天 作曲家:海峰一景
花邑さんご自身が歌われている曲をお聴きになりたい場合は、こちらどうぞ
歌手の方へ提供した曲を聴いてみたいかたはこちら
作詞:法師浜桜白(ほうしはま おうしろ)作曲:後藤桃水(ごとう とうすい)
尺八と横笛吹きの独り言
唄に夜明けた 鴎の港
船は出て行く 南へ北へ(ハァ ヨーイヤサ)
鮫の岬は 潮煙り (チョイサチョイサ)
けむる波止場に 船つく頃は
白い翼を 夕陽にそめて (ハァ ヨーイヤサ)
島の海猫 だれを待つ (チョイサチョイサ)
いかりおろせば さ霧の中に
あかい灯影が チラチラ見える(ハァ ヨーイヤサ)あの港
(チョイサチョイサ)嶽の日和に 稲の花盛り
(ハァ ヨーイヤサ) 娘おどれよ おしまこ踊り
(チョイサチョイサ) 城下二万石 菊の里
お知らせ
花邑一弥さんは八戸小唄流し踊り無料講習会を開いています。他県の方でも一回の受講でマスターできます。どなたでも受講できますよ。
お問い合わせは電話ビッグエコー 0178-43-0888さんまで。
もひとつ花邑一弥さんのInstagramでの無料講習会の様子です♪
マルグリット・モノー:作曲 訳詞:岩谷時子
あなたの燃える手で
あたしを抱きしめて
ただ二人だけで 生きていたいの
ただ命の限り あたしは愛したい
命の限りに あなたを愛するの
頬と頬よせ 燃えるくちづけ
交わすよろこび
あなたと二人で 暮せるものなら
なんにもいらない
なんにもいらない あなたと二人
生きて行くのよ
あたしの願いは ただそれだけよ
あなたと二人
固く抱き合い 燃える指に髪を
からませながら いとしみながら
くちづけを交わすの
愛こそ燃える火よ
あたしを燃やす火
心とかす恋よ
戸名物岸壁朝市のおすすめ
花邑一弥 定期歌謡ショーを楽しんでいただいたら、是非八戸名物岸壁朝市にもお立ち寄りください。
日本最大級との呼び声が高い八戸を代表する巨大朝市「館鼻岸壁朝市」(たてはながんぺきあさいち)。 普段はどこにでも見られる普通の岸壁に、日曜の朝になると日の出と共に突如として朝市が現れます。
全長800メートルにわたって約300もの店が並ぶ風景は、まるで一つの街のようです。

八戸まつり唄 (八戶祭典之歌)作詞・作曲 花邑一弥(最初のオリジナル曲)
作詞・作曲 花邑一弥 歌 花邑一弥
ヤマセも惚れ込んだ
北の大地で
ふるさとの祭りを
親から子へ 子から孫へと
伝えていこう
日本一の三社の山車がとおる
祭りばやしが聞こえたら
遊びにおいで
はやてに乗って この夏は
帰っておいで ふるさとに
ヤマセに見込まれた
北の大地に
春呼ぶえんぶり
「なが」「どうさい」夜空焦がす
かがり火まつり
子どもたちの笑顔が雪を溶かす
えんぶり囃子に誘われて
遊びにおいで
はやてに乗ってこの冬は
帰っておいで ふるさとに
祭りのその後の
さみしさをこらえて
夜空見上げりゃ
今でもまだ胸に残る
笛の音太鼓
来年もまたここで会おう
はやてに乗って
来年も帰っておいで
えんぶり囃子に誘われて
遊びにおいで
はやてに乗って来年も
帰っておいで ふるさとに













