| 十和田の夜は明けて 作詞:一条風天 作曲:海峰一景 歌:花邑一弥 |
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人が住めない 乾いた土地を 幾多の困難乗り越えて 稲生川を流した先人たちの 苦労をしのべばこの悩み 吹けば飛ぶよな小ささよ あゞあああゞ十和田の夜はあけて 鍬を打ち込み田畑をひらき 泥土まみれて日が暮れた ざわわざわわとこうべをたれる 秋風そよぐ万作の 夢をこころに刻み込む あゞあああゞあゞあゞ十和田の夜はあけて |
| うたの旅人 作詞:一条風天 作曲:海峰一景 歌:花邑一弥 |
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| 風の向こうに何がある 哀しみ背負った人がいる 見てみぬふりなど できない 母親ゆずりのおせっかい うたで心が救えるのなら 声つきるまで ラララ~ 春風舞う桜 声つきるまで ラララ~ 春風舞う桜 ゆらりゆらりと歌声のせて 晴空見あげる うたの旅人 ルルル~ 山の向こうに何がある 寂しくうつむく影がある 明かり灯しにいきたい 寂しくうつむく影がある 明かり灯しにいきたい 父親ゆずりの一本気 うたでぬくもり灯せるのなら 父親ゆずりの一本気 うたでぬくもり灯せるのなら 駆けていきたい ラララ~ 秋風吹き踊る 駆けていきたい ラララ~ 秋風吹き踊る ひゅるひゅるりと歌声のせて 夕日背に浮かぶうたの旅人 ルルル~ うたで心が救えるのなら 声つきるまで ラララ~ 春風舞う桜 声つきるまで ラララ~ 春風舞う桜 ゆらゆらりと歌声のせて 春空見あげる ゆらゆらりと歌声のせて 春空見あげる うたの旅人 ルルル~ |
